私の実践している3つの健康法!

今に始まった訳ではないけれど、最近、テレビの健康番組が多いと思いませんか?
どこかのチャンネルで必ず放送されています。世間はまさに”健康ブーム”です。
テレビで”この食材がいい”などと放送されようものなら、スーパーではすでに売り切れ。しばらく買えません(笑)
こんな経験、みなさんもあるのではないでしょうか??
私の回りにもタバコを辞めた人が3人います。そのうちの一人が旦那さまですが・・私はタバコを吸わない為、ホッとしています。
タバコを辞めた主人は毎日タバコ代を500円貯金するようになり、もう3年程たちました。だいぶ貯まったようです(笑)
タバコを辞める事は健康にとても大事な事ですが、私が常日頃からやっている健康法をご紹介します。

①クルミを食べる
クルミは悪玉コレステロールを減らしてくれます。また血圧予防、糖質が低い為、おやつには最適です。食べ過ぎはよくないですが、とても優秀な食材です。
お酒が好きな私は、おつまみとして毎日食べるようにしています。スーパーで買うよりネットで買った方が量も値段もお得です。
私はアメリカ産の塩がついていないものを買っています
②軽いジョギング30分
毎日ではないですが、時間を見つけては軽くてゆる~いジョギングをします。食べたいものを我慢するより、運動した方が効率的だし健康的です。
走る事によって筋肉もつき、免疫も上がる。まさに一石二鳥です。
③ペットと触れあう
我が家では犬を飼っています。これがまた可愛い!!抱っこした時のフカフカの毛並みと温かさは本当に癒されます。
飼い主をまっすぐに見つめる可愛い黒い目もたまりません!精神面での健康維持には最高のパートナーです。

細かい事を書けばキリがないのですが、以上3点が私の続けている主な健康法です。
もうすぐアラフィフ。なにより一番大切なのは、年に1度の健康診断です。
健康を過信せず自分に体を労りながら生活していこうと思っています。

とても可愛い商品がありました

わたしが初めてウサギオンラインを利用したのは、バレンタインのお返しでホワイトデーにジェラートピケの部屋着をもらった時です。
もともと、ジェラートピケを知ったのは、ジェラートピケの商品である、もこもこのカーディガンを友達に誕生日プレゼントとしてもらったのが、最初でした。
とっても可愛いし、何よりも素材がよくてとても気に入っていました。
そんな時に、ホワイトデーのお返しに何か欲しいものはある?と聞かれた時に真っ先にジェラートピケが思い浮かびました。
そこで初めてウサギオンラインを使い、様々な商品の充実した様や、たくさんの可愛いものを見てとても幸せな気持ちになりました。
それ以降お金を貯めてはウサギオンラインを利用するのがとても楽しみです。

店舗を訪れる事なく、通販サイトを見るだけで自分の欲しい商品を買うのは少し迷う事もあるかもしれません。
実際の商品と手触りや、大きさ、様々な事が違っていたらどうしようと思う事もあるかもしれません。
しかしウサギオンラインでは、ネット上だけで様々な情報を知る事ができます。
モデルの方が着ている写真も様々なカットである上に、何枚もあるのでとてもわかりやすいです。
ウサギオンラインは通販の中でも有名ですし、公式の店舗もいくつも登録されているので自分の好きな商品をすぐに探す事ができます。
店舗を訪れて利用するのもいいですが、家にいながらたくさんの商品を見れる事が何よりも楽ですし、いくらでも悩めてその場で買えるのでとても便利だと思いました。

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私と猫の20年間

あと一か月ほどで私は28歳になります。
そして、うちの雄猫は多分今年20歳になりました。
私が小学2年生のときに、ペットショップから売り物としてではなく、もらわれてきた猫です。
いつ産まれたのかはっきりはわかりませんが、もらわれてきたときに2、3か月だったのでもう20歳にはなったはずです。

手のひらに乗るぐらい小さかった猫が今は20歳のおじいちゃん猫になりました。
私も、小学2年生の子どもだったのが、結婚して子どもがいる女性になりました。

まさかここまで一緒にいるとはあのときには思ってもいませんでしたが、今も自力で餌場までいき餌を食べ、水を飲み、トイレにいき、しっかり排泄もできます。
もう若くないので、様々な病気も抱えています。
甲状腺の病気や、腎不全、心臓も弱っています。
歯もいくつか抜けていますし、足も少し引きずっています。
決して健康とは言えませんが自分でできることも多く、年齢の割には若く見られます。
20歳というと人間でいえば、100歳を過ぎているぐらいだと言います。
私よりもはるかに大人ですね。
そういえば、子どもの頃には学校で嫌なことがあると、家族に隠れて猫を抱きしめて泣いたものです。
高校生のときにも同じように泣いていたかもしれません。

大学卒業のときに両親が離婚し、実家で飼えなくなって、私が一人暮らしを始めるときに一緒に出て行って住んでいます。
そして、主人と結婚し、子どもが生まれ、今は三人と一匹の家族です。
実家で飼っているときには、母親がよく面倒を見ていたように思いますが、一人暮らしを始めてからは私だけで見ることになりました。

その頃から病気が多く見つかり、体調がすぐれないときが出てきて、通院や、毎日の薬が手放せなくなりました。
もうだめかと思うことも一回ではありません。
それでも今もなんとか一緒にいてくれて、私に甘えてくれるのは、幸せなことです。
こんなに死が身近にあることは今までありませんでした。

毎日がこんなにも大切だと教えてくれているのはこの猫だと思います。
猫は20年も生きれば大往生と言われますが、あと5年生きてほしいと毎日毎日思って、4、5年経っています。
この調子で、なんとか30歳まで一緒にいてくれたら、その頃には私も少しは大人になっているかもしれません。

ガラケー時代の伝説のサイト

imodeが始まってみんなガラケーを持っていたころ、とても多くの人がつかっていました。いまだに印象深いのは、あの白と黒でヤシの木か島がデザインされたサービスロゴです。今みたいにスマホじゃなくみんなガラケーでつかっていました。ガラケーの小さな画面で操作するのは大変だったけど、スマホがなかったあの時代は、別にそれが普通で、むしろ携帯電話でこんなことができるなんて、ということで感動したことを覚えています。しばらくの間つかっていましたが、実際に会うまではありませんでした。そこまで勇気がなかったので。当時はその他にもエキサイトフレンズとかの出会い系サイトがたくさん登場しましたが、そのなかでも無料のスタービーチが最強だったように記憶しています。

サービス自体がすごく儲かっていて、あの当時サイトの運営者は、かなりお金をかけて派手なプロモーションをやっていました。確かスパイスガールズのエマハントンをサービスイメージキャラクターとして契約して、そのビルボード等が、ゆりかもめ沿線の駅にでかでかと掲げられていたのを覚えています。なんでもサイトの運営者さんが、エマハントンの大ファンらしく、来日した時に空港まで花束を持って押しかけたとかいう、半ば都市伝説的な話も聞きました。あの当時はかなりの人がつかっていたんじゃないですかね。スタービーチを、スタビスタビって略されて誰もが知っていたけど、その後類似のサービスもたくさんできてきて、その後はどうなんたのでしょうか。まだあるのかな?

ネガティブに物を考えてしまうのを治したい

私はいわゆるマイナス思考の人間なのですが、最近これを治さなくちゃなと思うようになりました。周りの人を見ていると物事がうまくいっているのはポジティブな思考の人で、いつも前向きな考えをしているなと思ったんです。私のようにネガティブな思考をしている人は何をやっても不安がつきまといますし、何か成功しても嬉しくないと言うか、手放しで喜べないんです。でもそれってすごい人生損してるんじゃないかと思うようになってきました。

この前友だちとカラオケにいったんですけど友だちの一人がメチャクチャ歌が下手だったんです。でも本人はその事に気が付いていないらしくて、もう一人の友人のお前の歌は聴いてて痺れるなあという皮肉も褒められたと思ったらしくすごく嬉しそうにしていました。私はなんで自分でカラオケのへたさに気が付かないんだという驚きの他に、あれだけポジティブ思考で生きていたら生きていてすごく楽しいだろうなあと思ってしまったんです。

私の場合仮にカラオケでうまく歌が歌えたとしてもあそこがダメだったとか、ここがダメだったとか自分でまずダメな所を探してしまうので、なかなか喜べる事はないのです。これでは生きていてもつまらないのではないかと最近では思うようになりました。だからネガティブ思考を治したいんです。

そのためには自分に自信が持てるようにならなきゃいけないなと思い自分の良い所を探してみたのですが、ほとんどありませんでした。これがだめなのかなとも思ったんですけど、プラス思考の人はいっぱい自分の良い所を見つけられるんでしょうか。ポジティブを通り越してナルシストになってしまっている人も見かけますが、自分はナルシストにはなりたくないのでその辺が難しいです。

メールで伝わる言葉の癒しの体験

私には友達にや家族には言いにくい悩みがありました。

でも、だれかに聞いてもらいたい。
そんなときに、インターネットで見つけたメールカウンセラーは稼げるという文字・・・。
私は、これなら気楽に打ち明けられるかもしれないと思い、思わずクリックして申し込んだんです。

メールカウンセラーに、実は私はそれほど期待していませんでした。
せめて気休めにでもなればという思いから申し込んだんです。

ところが、経験してみるとプロのカウンセラーのくれたメールは何度も読み返せて、
心を落ち着かせてくれるものだということがわかったんです。

自分が書いた悩みのメールも自分の気持ちを整理してふりかえるために、
とても役に立っていたんだなと、後になってみるとわかります。

だから、面と向かって人に相談しにくい悩みがあるならメールカウンセラーはおすすめできます。
人と話すのが苦手な人もメールなら相談しやすいと思います。

メールカウンセラーは、対面のカウンセラーと同じだと思います。
行間を読む能力や言葉に対する感性がとてもすぐれている人だな、
という気がしました。

メールは消さない限り、ずっと相手のもとに残ってしまうものなので、
いい加減な対応をすると、すぐに評判が下がってしまうと思います。

だからメールカウンセラーは、私の悩みを真剣に受け止めて、
理解しようとしてくれたのかな、だからいい関係が作れたのかな、
と振り返って思いを巡らしてみたりもします。

私はたまたまとてもよいメールカウンセラーに当たって、
運が良かったのかもしれません。
誰かに助けて欲しいという、溺れる者が藁をもつかむような、
私の思いが引き寄せたのかもしれないです。
私は今でもあの時のメールを大切にしていて、
折に触れて読み返しているんです。

子供の性格・特性について

我が家には小学生の子供が2人いますが、本当に同じ親から産まれたの?と思うくらい性格が異なります。
上の子は慎重で、与えられたことをキッチリやるタイプ。それに対して下の子は言わないと何もやらないけど、独創的でとってもアイディア豊富。
それぞれ長所・短所があるので、もちろん優劣をつけるわけではないですが、いかにその子の特性を活かして成長させるか、を常に気にかけています。

それに、何より私が育児において気をつけているのは、「きょうだいを比べない」ということ(とはいっても内心ではつい比べてしまうこともあるのですが)。
というのも、私の子供の頃のとある記憶があります。私は姉と全く性格や得意分野が違うのですが、私の母はよく私と姉を比べたのです。「姉は○○できるのに…」「姉は○○なのにあなたは違う」など。

子供のころの私はそれが嫌で嫌で仕方がありませんでした。きょうだいでも違う人間だもん!比べないで!と思っていました。
私は子供のころにそういう気持ちを無意識のうちに植えつけられてしまったので、今でもコンプレックスがとても大きいです。
なので、そういう思いを自分の子供にはさせたくないのです。

私は、普段から主人とよく「2人の子供達に、将来それぞれの特性・個性をいかしてどのような道に進んでもらうか」を話し合っています。
もちろん最終的に決めるのは子供自身ですが、少なくとも親の押し付けで間違った道に進むことのないよう、最大限のサポートはしていきたいなと思っています。

キャバ嬢を落とすテクニック

もてる人とモテない人

一度先輩に連れらてキャバ嬢を訪れた時に、先輩があまりにもモテていたため、いいなと思ってしまっている自分がいました。

さてなぜこんなに先輩がモテているのか、ほかの先輩にも連れられて行っていましたが、あまりモテているなという印象は受けませんでした。このモテている方とモテていない方共通しているのは、どちらも女の子と飲むのが大好きで、行っているということです。また私の先輩は、奥さんもしくは彼女がいました。誰一人フリーで飲みに来ているという人はいませんでした。

このもてる人とモテない人二つのパターンがあります。まずモテない人、この人は、奥さんもしくは彼女がいるということを隠し、飲みに来ている人、また同伴やプレゼントといった口説き化とをしている人です。別に隠すということが悪いわけだはありませんし、同伴やプレゼントが悪いというわけでもありません。私は別に相手にとっても良いしwinwinの関係でむしろ良いのではないかと思います。

しかし私の友達が複数人キャバ嬢として働いているのですが、同伴はおいしいもの連れてっていてくれるけど、話は面白くないし、時間の無駄だから好まないと聞きました。またプレゼントをもらってもほしいものではないし、倉庫の中にしまわれるか、質屋に売られてしまうそうです。それを聞くと無意味に等しいのかなと思います。

そして本題のモテる人はというと、奥さんや彼女の自慢をする人です。モテている先輩は、奥さんのことを常に話しています。私も実際に彼女がいて彼女の話をすると、食いつくように話に入ってきて盛り上がります。実際にキャバ嬢の方にプライベートで遊ぼうと誘われたり、デートにも誘われたりもします。このように自分の彼女もしくは奥さんのことを自慢することが相手に自分のことで興味を抱かせることにつながり、キャバ嬢を落とすことになると思います。これが私の考えるキャバ嬢を落とすテクニックです。

キャバ嬢を落とす簡単テクニックとは

簡単そうでも思うようには…

子供が小学校に通い始めた数年前から一日の中の数時間ほどの空いた時間で何かできないかと在宅ワークを始めました。当初はデータ入力やインターネットでのリサーチ情報入力等のお仕事ならば短時間でも集中して対応できると思っていました。実際に初めて見ると、在宅ワークをしている方の選択作業が似通っている為か希望の仕事を見つけても既に別のワーカーの方がお仕事されていたり、運よくお仕事を得られても作業開始時間によっては完了までの時間が足りず、それでも提出期限は厳守なので作業を優先すると家族に迷惑をかけてしまったりします。慣れてくれば時間配分が多少は上手になってくると思いますが、それでもリサーチ情報入力などはクライアントの意向と合致しなければ何時間かけた作業であってもやり直しです。

在宅ワークは良く「自分の都合に合わせられる」というイメージを持たれがちですが、実際クライアント側からは「在宅」と思われているために「時間の融通が利くワーカー」とみなされがちだと感じます。家族のある程度の協力や理解がないと、主婦の在宅ワークは時間の区切りがパートなどと異なるので継続は難しいと思います。在宅ワークを「フリーランス」として捉えるのであれば、クライアントの多少の無理な頼み事でも「仕事」なので仕方がないことになるのですが、「おすすめの主婦の在宅ワーク」については個人的には「仕事」というよりも「趣味」に近いものとして捉えられ家族の理解や協力を得られることは難しいと感じます。「主婦の在宅ワーク」は簡単に稼げると思って始めても、実際にある程度の金額を稼ぐことや継続していくことは思ったほど簡単ではありません。

職業柄できなかったこと

>ジェリーネイル通販はここ

つい最近まで、フルタイムに近い時間でパートに出ていました。
いわゆるシングルマザーです。離婚をきっかけに仕事復帰をして、子供のためにどうしても17時には仕事を

終えて帰宅したい、そんなわがままが通る職場で、楽しく働いていました。

23で出産し、それからは育児と家事に奮闘し、イロイロあってシングルマザーになったわけですが、まわりの

友達は大学を出て就職したて、仕事におわれながらも恋愛や遊びにと、プライベートを充実させている、そ

んな時期でした。

お洒落に気遣う余裕はなく、子供を預けるところもなかったので、美容院にもなかなかいけませんでした。
化粧も5分で済んでしまうほど…。
本当は時間をかけてメイクして、お洒落してお出掛けしたかった…そんなのは夢のまた夢でした。
なぜなら、時間にもお金にも余裕がなかったから。

そんな時代を経て、今では縁あって出会ったパートナーに支えられ、専業主婦をしています。
シングルマザー時代は、自分にかける時間やお金がなかったのと、職業柄できなかった、あることがあります。

それはマニキュア。
家事や仕事で水仕事は当たり前、綺麗にネイルしてもすぐ剥げてしまうでしょう。
それに、ゆっくり塗ってる時間もないですし、マニキュアを買うも惜しい…。

でも、手もとのお洒落、できることならしてみたい、そんな願望は常にあったのです。
一応、女なので…。

そんな願望を、今では叶えることができます。
家事はしていますが、週末だけ…シンプルなネイルを楽しむくらいならいはいですよね?
でも、何から揃えていいのやら?どこのメーカーのものを買えばよいのやら?
さっぱりわかりません。
必要なもの全部、一度に揃えたいのだけれど…。

人づてに聞いたジェリーネイル通販を検索して、スターターキット?みたいなのを探しました。
ズボラなワタシに使えるか判りませんが、せっかく女に生まれたので、楽しみたいなと思います。