義実家との付き合い方

私は現在結婚1年目です。共働き・子どもなしのいわゆるDINKS生活を送っています。主人とは職場の同期で、入社後半年でお付き合いを始め、交際4年目で結婚しました。

私の実家は新幹線で片道3時間なのでなかなか会うことができませんが、主人の実家は電車で1時間弱と近距離なので、主人の父母には定期的に会うことができます。しかし、私は主人の父母が苦手なので、なるべく会わないようにしています。主人もそのことを知っていて、かつ私の気持ちを配慮してくれるので、無理に会わせようとしません。正直助かっています。

主人の父は、もうすぐ定年退職を迎えますが、大企業の部長で、仕事柄流行に敏感で柔軟な思考の持ち主です。主人の母とは職場で知り合ったそうですが、結婚後主人の母は仕事を辞め、家庭に入ったそうです。その後、主人と3歳離れた弟が生まれ、家族4人仲良く生活してきたそうです。

私の家庭は決して円満というわけではなかったので、主人の話から主人の家庭にあこがれ、うちもこんな家庭にしたい、お義父さんお義母さんと仲良くなりたいと思いました。しかし、何度か話すうちに、私とこの人たちは合わない、と確信しました。何が、と言い切るのは難しいのですが、なんとなく、ああこの人たちと私は違う人種なんだ、と思うようになりました。

はじめはどうにか仲良くなりたいがためにお土産を渡したり気を遣ったりと頑張ったのですが、無理に仲良くしなくていい、と思ったらスッと肩の荷がおり、主人の実家を無理に真似しなくても、私たちの方法でいい家庭を築いていこうと考えるようになりました。

幸い主人は私に義実家とのコンタクトを強いることがないので、ほどほどの距離感で付き合えるようになりました。

ネットの中には不可思議な場所がありますね

今流行のインターネットの中にはとても不可思議なスペースがありますね。
それは、今大人気の既に人気が定着化している仮想空間、バーチャルのことです。
特に現在有名で人気があるバーチャルは海外ハボホテルだと思います。

私もよく遊びに行くのですが、このバーチャルの仕組みもとても風変わりですね。
常に人気があるスペースの好みの色んなカラフルなデザイン箇所に集まって、場所によっては人数が少ないところもありますが、場所によっては、たくさんの人が常に集まっているところもあるようです。

そして、ただ単に集まってそれで終わりではなくて、集まるとたとえばネット内の方法に影響が出たり、時には仕事やアルバイトの数や種類にも影響が出る(派遣とかの仕事はそうでしょう)こともあるようなので、驚いています。
とにかく現在のネットバーチャルは、すごい影響力がある場所だと思います。

また、二次元空間で距離感がまったくないので遠くの人でも瞬時に会えますが、縦と横しかなくもちろんネットの中の世界なので触れることは絶対にできません。ある意味便利ですが、非常に奇妙な空間だと思います。

一番ちょっと困るなと思うのは特にお金持ちや小金持ちの男性達が、過去駄目になった相手であっても(つまり片思いの相手)何度でもそこへ呼び出して会おうとするそういうゲーム的な遊びに狂っているようなのでそれに付き合わされているとすごく疲れると言うことが言えます。

どういう風に付き合わされるかと言うと、奥さんがいるようなので、奥さんの手前自分が会いたがっているとは間違っても表現できないので私が知っている人だったりすると私が会いたがっている悲しがっているという風に持って行って、私本来の自分が決めた自分が出会いたい相手と知り合うそういう交流を全て邪魔され遮断されている状態だということですね。

とても困りますね。そういうのって。
そういう意味や、他の意味であっても、バーチャルを利用して人を悪用する人は現在とても多いような気がします。

退職届を出す

約10年間勤めていた職場を退職することを決意し、そのことを、管理職に伝える日がやってきました。

学生のころからずっと、学校の先生にあこがれていた私は、その夢を実現することに夢中になって学生生活を送っていました。その想いが通じてか、約10年前に教員採用い試験に合格しました。
自分の夢をかなえることに夢中になっていたあのころ。そして今は目の前の生徒たちと日々関わり、充実した生活を送っています。

仕事に関して言うのならば、今とても充実していて、幸せです。
でも、私にはもう1つ夢があります。

3年前に結婚し、ずっと子供がほしいと思い続けて、なんとか授かるよう頑張ってきました。でも、その想いはかなわず、おそらく自然妊娠は厳しいだろうとのことで、高度な治療をすることになりました。

そうなると、どうしても仕事は続けられない。自分のクラスの生徒がいて、毎日授業がある中で、ちょこちょこ休むなんてことはできない、それならば1度仕事はきっぱりと辞めて、子供を授かれるよう頑張ろうと決心しました。今の私にとって、仕事よりも子供を授かることのほうが大切です。

なので、この選択は間違っていないと思っています。それでも、自分が追い続けてきた夢、せっかく実現した夢を手放してしまうことに悲しみがあります。元気な赤ちゃんを授かり、そしていつかまた教壇に立って授業やホームルームをしている自分がいることを次の目標としてこれから頑張っていきたいです。

今日、管理職に退職届を出しますが、私は間違っていない。そう前向きに思って進んでいきます。

ほぼ日手帳2016が気になる!

ほぼ日手帳、2016年度版が発売されていますね。つい気になってサイトを覗いてしまいます。
私は、他の商品を購入して愛用している手帳があります。そのため、手帳は来年分を買うとしても関係ないのが現実です。

でも、ほぼ日手帳のカバーを母子手帳ケースとして使っていてかなり便利なんです。そして、ほぼ日手帳には、毎年、限定のカバーが発売されます。今年しか買えないと思うとゲットしておくべきなのかとコレクション好きの私は思います。

特に、ミナペルホネンのブランドが好きなので、今年の柄がとても気になります!今年は、うさぎの柄の「runrunrun」、ハトのような鳥が描かれた「go!」、そして、パッチワークのような正方形のブロックとちょうちょの刺繍がされた「jelly」があります。買うとしたら、ミナペルホネンらしいjellyかなと思いますが、多分、実物を見たらどれもが素敵に見えるのだろうなと感じます。

ほぼ日手帳には、これ以外にも今年はPORTERとのコラボがあります。レザー商品に定評のあるアンリークイールとのコラボ予約商品もあり、ジッパーつきのケースもあるので、まさに母子手帳や親子の予定を書く手帳にもよさそうでケースだけ単体で買うのもいいような気がしてきます。

人気商品で予約商品はすぐに完売してしまうほどなので、発売に間に合えば買った方がいいのかとも迷っているところです。買うかどうかは発売日までに決めたいと思います!

最近ご飯を食べなくなりました

昔からご飯が大好きで白いご飯を食べない日はありませんでした。ところが最近はその大好きな白いご飯を食べていません。
その原因は、家族が大人数だったら良いけどいっぺんにたくさんご飯を炊いても必ずあまってしまうし、かと言って、少しづつ炊くとガス代がかかってもったいないからです。

それなのでうどんとかラーメンばかり食べています。そして、スパゲッティ―もよく食べています。もしご飯を食べるとしたら近所のお弁当屋さんでご飯を注文しています。ご飯を炊く手間が省けて便利だからです。

その他には、先月までは毎日のようにお刺身を食べていましたが、その原因は、母がお刺身が大好きだからでした。
でも私はお魚より肉の方が好きなので、最近は自分用のおかずと母親のおかずはきっちり分けていて自分はあまりお刺身を食べなくなりました。
毎日食べるとさすがに飽きてしまいますね。
お刺身を食べるのだったら3日にいっぺんがちょうど良いと思います。

その他にうちの母はお寿司が好きですが私はやはりお寿司よりお肉の方が好きなので食べ物の好みが微妙というか、かなり違うのでその辺でまた毎日のおかずを買い物する時にちょっと考えてしまう所です。

なのでその結果として最近は私のおかずと母のおかずは綺麗にきっちり分けて買い物するようにしています。
私のおかずは私だけが食べ、母のおかずは母だけが食べるようにしたのです。その方が分かりやすくて良いと思うからです。